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ヒーターを買うならココ 2017年度

1トレーあたり1L程度。お値段もお手頃で!追加の注文を検討中。お蔭で楽しく野菜作りが出来そうです。

3月26日 オススメ商品!

2017年03月26日 ランキング上位商品↑

ヒーター愛菜花PG-10 室内用発芽育苗器(ヒーター&サーモ内蔵型)

詳しくはこちら b y 楽 天

付属の温度計は小さすぎてなくしそうですが・・・今までは早い時期の種まきポットの保温はコタツや発泡スチロールの箱などをつかっていたのですが、温度が一定にできずに発芽しないことが多く難儀していました。今回、この愛菜花PG-10を使ってみたところ発芽率がグンと上がりました。2トレーで10Lです。これからもいろんな種を発芽させてみたいです。 土の温度や気温を一定の温度に保てるような品物が有ったら良いと思います。2トレーあるので2L程度かと思います。特に最近の発芽器は、性能が良く確実に成功します。今まで発芽させたものはトマト、キュウリ、オクラ、ゴーヤですがどれもほぼ90パーセントの高さで発芽しています。発芽後に本品で温度を保ち育てることはしていませんので、その点は育成に用いている方のレビューを参照してください。■ミニミニ温度計:土に挿して使う小さな温度計5個セットで、あると便利です。前にも一台愛用!10年も使用古くなったので購入しました希望の好きな植物を種から育てる此の嬉しさ。そうすると虫は出ます。芽が出るとすぐに徒長するので空気穴を開けたりビニールトンネルの中へ仮植えしたりしています。別売りで必要なものがありますので注意が必要です。確かに芽はすぐにでてくるようで、喜んでいます。苗床を造って次の種子を蒔きます。■種蒔き用土:付属トレーに直接用土を蒔く場合!1トレーあたり約5L入ります。きちんと育ってくれています寒くなったので重宝です!発芽には、もってこいですが、湿度管理が難しいです。室温に加温と言う形なので室温によって温度が変わります。あると便利。難点は砂を入れるので室内を移動するときに砂が落ちることくらいでしょうか。季節はずれですが蒔かなければならない種があったので購入しました。いつもなら二三週間かかっていましたが!一週間でかわいい芽が出てきました。 と思ってるいるうちにあったかくなってしまって時期を逃すなんて事がしょっちゅうでした。母に頼まれて購入しました。とても良い買い物をしました。あらゆる品種の植物を種から苗になり、葉がでて花が咲き結実することを、毎日、自分の子供、孫のように可愛く、楽しみがあります。とても便利です。今年はインド産のスナック感覚の鈴なりミニ胡瓜に挑戦です。寒い時期なかなか庭に出て種まきなんて・・・。寒い時期に発芽させるなら、一押しです。日の当たる場所には置いていません。お高いですが温度管理されるし部屋に持ち込めるので満足です。 苗を買うと高くつくのでやっぱり長い目で見て種まきかなと考え購入しました。冬場の発芽のみに本品を用いている立場からのレビューです。楽しい日々、忙しく成りそうです。この場合の虫は害虫ではなく、温暖で土があればわいてくる虫のことです。育苗器を知り!少しは早く芽が出るかなと思い購入。あるテレビ番組で紹介され為か、発送までに少し時間がかかりましたが、メーカーから直送で届きました。発芽がほぼ失敗しなくなり定植が気持よく思い通りに移行出来るのは嬉しい。育苗ポットを使う場合は!トレーの中にも必要です。思ったより速く芽が出ていたのにはビックリです。植え替えがめんどうに感じる私は!多肉植物用土などで発芽させています。■昭和精機オリジナル育苗ポットミニ:サイズが合わせてあるので切らずに使える連結ポット。一応サーモスタットがついていて温度調節が出来るのですが!発熱の調節だけで!土の温度や気温が一定になるように自動的に調節する事はできないようです。殺虫剤を併用する場合あり。プラスティックの成形に偏りがあるのか蓋がしっかり固定できないなど残念な点もありますが 機能だけ見れば大変ありがたく頼もしい相棒となりました。ただ!まだ外が寒いので!植え替えず暫くそのままにしていたところ!しっかりした苗ではなく!ひょろ苗になってしまったようです。耐久度については今後を見守りたいと思います。 砂を入れて容器を出し入れするときにこぼれやすいなど構造上の改善は多少なりともありますが今回の買い物とても良かったと思います。●砂:本体に2L必要です。購入してから時間がたちますが、只今種子をまいて芽が出ました。これから研究しなければ・・・と言ってました。きっとこれからは重宝することでしょう。温度設定出来るので出芽は早いようです。。何種類かあるようです。種の種類によって早く出るものやなかなか出ないものがあります。初めて使いましたが!出にくい種もしっかり芽が出ました。やはり発芽は温度の安定と実感しています。ダシリリオン、ユッカ、アガベ、パキポディウムなどを冬場に発芽させる用途で購入しました焼き赤玉土やバーミュライトなど有機的でない種まき用土ですと、虫の発生なども抑えられます。調子に乗り、冬場に発芽させまくると耐寒でない植物ですと凍死防止に工夫をこらすことになります。最初は使い方が今ひとつでしたが、段々と慣れてきました。