イギリスがダントツに安い!

無駄だと思われた(ゴメンナサイ)Stage 1の「Six in Bed」。ビフはニックネームで!バーバラが本名だってご存知でしたか?チップの本名は??ビフとチップが双子の兄弟だとは知りませんでした。****************************************Oxford Reading Treeは言うまでもなく!イギリスの子どもたちの本物の教科書です。

コチラです♪

2017年02月17日 ランキング上位商品↑

イギリスイギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ [ 古川昭夫 ]

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キッパーの姉の名前はビフ。解説も丁寧に載せてくれているので!なるほどなぁ〜と思う事から!単純な単語なのにこんな意味があったんだ〜と新たな発見がたくさんあります。母にも楽しんで貰おうと、購入しました。Stage 5の「The Magic Key」やStage 6の「The Laughing Princess」は!大人が読んでもおもしろいですね。「大人も子どもも、そのストーリーのおもしろさにはまる」って。****************************************内容的には!Oxford Reading TreeのStage1「Six in a Bed」Stage1+「The Headache」 Stage2「A New Dog」Stage3「A Cat in the Tree」Stage4「The Secret Room」Stage5「The Magic Key」Stage6「The Laughing Princess」Stage7「The Motorway」 がすべてそのまま収録されていて!それぞれに解説がついています。また!解説が丁寧で!ただ多読を勧めているのではなく!各ストーリーに含まれている文法や!表現!言い回しの解説が加えられていて!ただ楽しいだけのお話しブックではないことが分かります。ORT購入を検討されている人は下調べで購入の価値ありと思います。我が家にはCD付きが3セット(18冊)あります。。さて!とにかく私たちが知りたいのは!どのステージから始めればいいか!ということですよね。ちなみにこれは2冊目の購入。いろいろ英語を試してみましたが、どれも長続きしなかったのですが、話題のOxford Reading Tree を買ってみると、「面白い〜!」っとすっか夢中に。キッパー(主人公)の家族紹介のページもありました。また、どのようにして取り組ませればいいか、です。これをキッカケに、英語をもっと好きになってくれたら・・・などと 欲深いことも考えております。子供の英語の教材で絵本を探しているうちに!自分の英語の教材探しにいつしか変わっていき!そしてORTにたどりつきました。しばらく英語を使っていない母でも、楽しめるようです。イギリスの教科書って、物語形式で面白いのですね。挿絵が選手が良くて、大人が読み聞きしても楽しい♪今日、手にしたばかりだから、果たして子供が習得してくれるかは、未知数ですが、本場の教科書を見て、学べることは有意義だと思います。簡潔な英語でありながら、日常使われている英語を学べるので、良いと思います。イギリスの子供たちのほとんどがこれで学んでいることに興味を持ち購入してみました。掲載8冊のセレクションも非常に良かったと思います。子供は小学校低学年ですが!一人で楽しそうに!音声をリピートしたりしています。オックスフォード リーディング ツリー(Oxford Reading Tree 略してORT)。ためしに5歳と3歳の子供に見てたところ!何となく意味はわかるらしく!爆笑している場面もありました。また!英字以上に!絵本のイラストをよく見て楽しんでいる姿に驚きました。****************************************なお、巻末には、自分がどのStageに位置しているかの判断と、そのレベルに最適な学習方法が書かれています。小学一年生の子供へ購入しました。簡単な英語でCDを毎日聞くうちに暗記していて、びっくり。ORTに興味があるので買いました。内容に大変満足しております。ヒントがちゃんとこの本に書かれていましたよ。うちの子がORTを始めるにあたって、Stage 1はとばしますが、この本で登場人物の名前と顔を整理して覚えておけます。もっぱら隙間時間に使用しています。学生時代本当に英語が苦手でできるだけ避けて通って来たのですが、さすがに子供ができたのでもう一度勉強し直してもいいかな?と言う軽い気持ちから購入してみました。細かなレベル分けと、読みやすさ。「これおもしろい!!もっと読みたい!!」息子(小2)が目を輝かせて言うのでビックリしました。さすがお話の本場イギリスです。初めの方は、とても簡単な英語なので、スムーズに入りやすく、中盤以降は、訳を読んであげてからCDを聞かせましたが、子供でも十分に使える内容です。意外なことに2歳の娘がCDを流したらセリフや声の出し方などドラマ仕立てが面白いのか「オーノー!」などに大笑いでゲラゲラ・・・・本自体はOxford Reading Tree 8冊分ということもあり、イラストの部分がとても多いです。親しみやすさが大変良く、テンポ良く読め かつ、自身のレベルが非常に把握しやすかったです。ORTに興味があり!自分用に購入しましたが!子どもも一緒になって!絵本の部分を見ています。個人的にはOxford Reading Tree の方が好きですが!こちらの本はステージ1〜7が載っていて!初めての方に特におすすめです。週に1回、英語教室に通っているのですが、講師の方はネイティブではないので、家庭学習用に購入しました。Oxford Reading Treeの購入を検討されている方は、絶対にこの本をゆっくり読んだ後、収録されているお話(ステージ1〜7)を実際にお子さんに試された方がいいと思いました。ネット上でサンプルページや情報があふれていますが、1冊を全ぺージCD付で試してみることはできません。中学英語からやり直したいぐらいの気持ちの人には最適です。★★★日本で作られた学校英語ではなく「本物の英語」を学ぼうとあり本当その通りだなあと思いました。英語で子育て実践中です。特に、andの使い方の解説にはうなってしまいました(深い!!)。本当にこれを続ければ、身につくかも!全巻を揃えてみたくなってしまいました〜。イギリスの80%の学校で使われているという教科書の1から7のステップそれぞれのレベルを垣間見れる一冊。人気なのも納得です。CD付きの他の洋書もあったりしますが!他の洋書の様に難しくはありません。しかし、ORT本体では勉強方法がわからないので、どうしようかなと思ってたらこの本を見つけました。子ども達にも見せたところすっかり気に入り!その後ORTの絵本を購入することになりました。(自分自身の英語力強化のための多読も兼ねて)本書は、読み聞かせのツールとして購入しましたが、多読初心者に最も適した一冊かと思います。また!イギリス英語に偏っていることを懸念する必要はありません。まさに至れり尽くせり。たったの19語。違いがある表現や語句などについては同時にアメリカ英語の解説もあるので、心配ご無用。やっぱり噂?はホントだったのね。絵も可愛いし!CD付きでうちの6歳と8歳の子供たちも直ぐに気に入ってしまいました。まるで8話分の講義を受けているようで!とても素晴らしい内容です。このように!登場人物をあらかじめチェックしておくと!後々の理解の助けになります。でも!こんな易しい内容からも学ぶことはたくさんありました。これから英語を勉強しようとしている子供用に分かりやすそうなものを探した結果これになりました。そしてやさしいレベルでも決してストーリーを妥協しないので、読者をひきつけてやみません。ORTというのがどういうものか知りたくて購入しました。他のシリーズも購入してみたいと思います。内容はとてもわかりやすく!絵もついているので!だいたいの意味が理解できるようになっています。特に重視しているのが!洋書の読み聞かせです。Mum and Dad.Mum, Kipper and Dad.Mum, Kipper, Dad, and Chip.Biff, Mum, Kipper, Dad, Chipand Floppy.たったこれだけなんです。ORTに興味があり!その内容を知りたい人には最適です。★★★ORTの評判は良いですが我が家には一冊もないのでどんなものかを知るにも良かったです。CDや実際の絵本のサンプルが載っていて!とてもわかりやすかったです。CDつきなのも嬉しいです。