お宝発見?ベルサイユがセールに関係なしの安さ♪

本編でも「女の心」や「結婚」について彼女が考える場面があったことを思い出しました。11以降は後付けエピソードだから往年のディープなファンの方にとってはいらない情報かもしれませんが、新刊はどうしても気になるので購入しています。約40年の時を経て!再び動き出した「ベルサイユのばら」エピソード編の3冊めとなる今巻には!ファン待望の「オスカル編」「マリー・アントワネット編」の2大長編エピソードを収録。

2月17日 おすすめ♪

2017年02月17日 ランキング上位商品↑

ベルサイユベルサイユのばら 13 [ 池田 理代子 ]

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マリーアントワネットはプレゲの時計とからめてのお話で、これも面白かったです。変な心理です。わくわくしながら!楽しめました。3冊目のエピソード編。これからもエピソード、もっと読みたいので池田先生が描いてくださることを願います。今だからこそ描ける作品だと思いますオスカルのドレス姿がたくさん拝めただけでも満足池田先生、ありがとう!ほんの小さな子供の頃からの大ファン。オスカルのエピソードが読めて良かったです。女装のオスカルを見ると!やはり!オスカルは自分の生き方に後悔はなかっただろうと思いました。日本でもマリーアントワネット展で!去年!この時計ノレプリカが2日間だで展示されてたなんて・・びっくりでした。中学、高校まで、毎週楽しみにしていた感覚を、この年になって、また味わえるとは・・。本編のお話とからめて、オスカルとマリーアントワネット、それぞれのエピソードでした。今回は内容的に期待したほどでは。特にオスカル編は!もう少しじっくり描いてもらいたかったかな。アマゾンの書評では、絵が劣化しているだの、オスカルが女としての葛藤を持っているのはおかしいだの、書き込みがありましたが、私は当然の葛藤だと思ったし、絵もきらびやかで楽しく読めました。嫌なら買わなければいいし、読まなければよいのだけど、どうしても気になってしまう。今回は、色々葛藤があっても最後に「諦めた結果ではない、自ら選びとった道」と言い放ったオスカルがカッコよかったと思います。実際の話にからめて、上手にストーリーを作ってあるなあと感心しました。11巻・12巻はよかったので、心待ちにしていましたが。あまり期待しすぎないで読めば、楽しめる内容だと思います。まだまだ!いろいろなエピソードを読みたいです。リアルタイムで読み続け!コミックスも全館揃えて!売って(笑)!また購入して・・・無限ループですわ。美麗カラー24P付きの豪華仕様で、新たな傑作に輝きを添える!もう40年来のファンですが、もう辞めて〜といいたいです。編集などの事情があるのかもしれませんが!ちょっと雑な感じに感じてしまいました。。マリーアントワネット160って!有名な時計らしいですが!全然!知りませんでした。